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    「笑顔と元気のおもてなし」朝霧JAMS’が作る笑顔の朝霧JAM


    静岡県富士宮市で開催される秋フェスの代表「朝霧JAM」。今年も10月6日(土)〜7日(日)の2日間に渡って行われ、多くの朝霧ファンが訪れました。一日目は台風25号の影響で雨天に見舞われましたが、二日目は美しい富士山に見守られ、今年も素晴らしいフェスとなりました。そんな朝霧JAMを支えるのは、有志によるボランティア集団「朝霧JAMS’(以下、ジャムズ)」。様々な部門に分かれて、みなさんが朝霧JAMをより楽しく、心地よく過ごせるようにサポートしています。

    今回フジロッカーズ・オルグでは、ボランティアとして活動するジャムズを取材。前半は運営メンバーにお話を伺い、後半は実際の活動風景を合わせて取材してきました! READ MORE

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    兵庫県のフェス主催者を集めて座談会実施!フェスを通じて目指すものとは


    今年はフジロックが苗場で開催されるようになって20周年の節目でしたが、そこに至るまでには地元住民との関係性の構築が重要であったことは言うまでもありません。
    フジロック以降、日本各地で様々な音楽フェスが開催されるようになりましたが、その中でもとりわけローカルフェスと呼ばれるものは地域の協力が必要となります。
    今回、兵庫県で行われる3つのローカルフェスの代表者を集めて座談会を開催しましたが、彼らの口から何度も発せられたキーワード、それは「文化」でした。 READ MORE

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    ROOKIE A GO-GO 2018年出演者インタビュー!Day2編


    台風はそれたものの、凄まじい雨風だった2日目。しかし、なんだかんだ過酷なフジロックも振り返ってみればいい思い出になっているから不思議なものです。今回は2日目のROOKIE A GO-GOに出演したアーティスト5組のインタビューを公開します! READ MORE

  • rookie_pt1

    ROOKIE A GO-GO 2018年出演者インタビュー!Day1編


    さて、あっという間に終わっていったフジロック。今年は湯沢苗場での開催が20回目であり、出演者も例年とは異なるラインナップであり、いつも以上に盛り上がっていましたね。
    さて、本日から3日間に渡り、ROOKIE A GO-GOに出演したアーティストたちのインタビュー記事を公開いたします。計15組のうち、2019年のメインステージに立つのは、どのア―ティストなのでしょうか?まずは、1日目を公開します! READ MORE

  • (写真左から)五十嵐和夫さん(VR担当:新規事業開発室 VR推進)、藤田誠司さん(VR担当:デバイス技術本部技術開発統括部)、新井英成さん(全体統括:コミュニケーション本部クリエイティブ部)

    “新たな歴史はこうして刻まれた。”
    話題となったYouTubeライブ配信、VR配信のSoftBank担当者たちにインタビュー!


    今年苗場での開催が20周年を迎えたフジロックも、大盛況のうちに終演。たくさんの思い出が走馬灯のように駆け巡る中、今年の新しい取り組みとして「YouTubeライブ配信」「VR配信」を話題として挙げるフジロッカーも多いのでは?
    残念ながら現場に行けず、代わりに「YouTubeライブ配信」でフジロックを楽しんだことを表す“お家フジロック”というワードがSNS上で生まれたことも今年を表す象徴と言ってもいいかもしれません。

    そんな話題の取り組みを手がけた立役者としてソフトバンク株式会社の担当者、五十嵐和夫さん(VR担当:新規事業開発室 VR推進)、藤田誠司さん(VR担当:デバイス技術本部技術開発統括部)、新井英成さん(全体統括:コミュニケーション本部クリエイティブ部)の3名にインタビューを行いました。 READ MORE

  • ドリンクを担当するスタッフさん。日本酒も大人気でした。

    20年間 苗場食堂の裏からフジロッカーズを支える人 久保田さんインタビュー


    フジロック20回目の開催を終えた苗場。現在、大学生の合宿で賑わっており、数週間前にフジロックが行われていたとは信じられない風景が広がっています。そんな苗場でフジロック中は苗場食堂で働いている苗場観光協会の久保田さんに今年の苗場食堂、フジロックについて聞いてきました。フジロック・エキスプレスで取材した、お客さんの声も直接伝えました。開催中の苗場食堂の裏側の写真と合わせて御覧ください。 READ MORE

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    フジロック直前!大将インタビュー(後編)「行ったらハマるだろう、絶対」


    さあ、いよいよ来週はもうフジロック本番! 大将インタビュー後編では、アンフェアグランドをはじめ、金曜限定のスペシャル企画など、今年初のネタがいろいろ登場します!

    イギリスのグラストンバリー・フェスティバル(以下、グラスト)を経験してみて、アンフェアグランドがフジロックに来ることを知った時は、思わず大興奮。ロンドン・パラリンピック閉会式で圧巻のショーを披露したアート集団、ミュートイド・ウェイスト・カンパニーのチームが創り出す異空間は、必見です!グラストに興味がある人は、雰囲気を垣間見るチャンスですよ。

    そして今年は、なんと、大将がフジロッカーの皆さんと交流する場を設けてくれます! 「俺も遊びに行くから来るかい?」とのお誘いをいただきましたーっ! 詳細はインタビューにて! READ MORE

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    スタッフやアーティストを支える影の功労者、Racco氏のフジロック。


    フジロックには、出演するアーティストが利用するホスピタリティエリアという場所が存在する。そのエリアでアーティストに食事を提供するRacco氏。岡山県、大船渡のRACCOS BURGERと東京、幡ヶ谷のRACCOS BARを営み、Idol Punchというバンドで音楽活動をおこなっている。そんな彼にこれまでホスピタリティエリアでの苦労や感動した話などを聞いてみた。 READ MORE

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    フジロック直前!大将インタビュー(前編)「ボブ・ディランがフジロックを選んでくれたことに感謝」


    フジロッカーの皆さま、こんにちは! 当日に向けての準備は進んでいますでしょうか?

    ボブ・ディランの出演決定で、例年以上に注目度が高まっている今年のフジロック。1999年に会場が苗場へ移ってから20回目を迎え、グラストンバリー・フェスティバルからは、大人の遊園地「アンフェア・グランド」もやって来ちゃう2018年は何だかとても特別な感じがします、大将!

    というわけで、大将ことSMASH代表 日高さんに、前のめり気味でそのあたりの話を聞きに行ってきました! ボブ・ディランのブッキングや出演時間などの話、大将の夢、そしてフジロック当日のお楽しみあれこれ等、色々と聞くことができました。開催まで1ヶ月を切ったワクワク感を更にアップしてもらえたら幸いです! READ MORE

  • 映像チームのみなさん(左から黒澤さん、小西さん、折井さん、丹澤さん、藤井さん、小野寺さん、この他に青木さん、ドローンの田中空撮さん) Photo by 白井絢香

    フジロック映像チームに聞く、アフタームービーとその裏側


    会場へ向かうバスに乗った瞬間、入場ゲートをくぐった瞬間、大好きなアーティストが目の前で最高のプレイを見せてくれた瞬間──フジロッカーなら、いやフェス好きなら誰しも共感するあの気持ちを可視化した、フジロックフェスティバル’17・アフタームービー。その映像を手掛けたのが、映像ディレクター・藤井大輔率いるチームである。ドローンを駆使した空撮や、チームプレーをフルに生かしたアーティスト映像など、制作への想いと裏話を語ってもらった。 READ MORE

FUJIROCK EXPRESS ’18

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FUJIROCK EXPRESS LIVEREPORT ARCHIVE アプリをリリースしました!

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