-
Glastonbury Festival2025いちフォトグラファーの視点から
- 2026/01/22 - REPORT

2025年6月にイギリスで開催されたGlastonbury Festivalでは様々な人に出会うことができた。
「最高だよ・とてつもなく広い」と聞き及んで日本からイギリスに向かった。目的地はロンドンから車で高速道路も利用して約2時間半程の場所に位置する、サマセット州のWorthy Farm。そこで開催されているGlastonbury Festivalだ。日程としては6月25日(水)から29日(日)での開催だった。会場からの新鮮なレポートは、同行のライターである阿部光平さんが現地で綴った『初めてのGlastonbury Festival DAY1〜6』ですでに公開中である。ぜひ、そちらもご覧いただきたい。そして、こちらはいちフォトグラファーがGlastonbury Festival を歩いて、見て、人々やステージにカメラを向けた雑感的レポートである。 READ MORE
-
轟音に包まれる夜再び ── マイブラ8年ぶりの来日公演は新たな伝説となるか
- 2026/01/13 - COLUMN

アイルランドの伝説的バンド、マイ・ブラッディ・ヴァレンタイン(マイブラ)。現時点での最新作にして、待望の大復活作となった『m b v』のリリース直後のジャパンツアーから早13年、2018年に開催された『SONIC MANIA』と豊洲ピット公演からも約8年が経とうとしている。そんな中、昨年4月に待望のジャパンツアーが発表され、東京公演と大阪公演は追加公演も含め、4公演全てソールドアウト! READ MORE
-
FUJI ROCK FESTIVAL’26開催発表!2026年も楽しんでいきましょう!
- 2026/01/01 - from fujirockers.org
あけましておめでとうございます!こたつでゆったり紅白を観たり、カウントダウンパーティーではしゃいだり、初詣に向かったりいつも通り寝てたりとそれぞれの年末年始をお過ごしかと思いますが、『FUJI ROCK FESTIVAL’26』の開催発表とともに、新年の挨拶が届きましたよ!いくつかのトピックとともに紹介していきますね。
-
核P-MODEL『unZIP / 非コード人のアコード』開催-歴史の歯車が動く瞬間は“今”
- 2025/12/18 - NEWS

平沢進と会人(SSHO:TAZZ)によるプロジェクト・核P-MODELが『unZIP / 非コード人のアコード』を2025年12月18日(木)・Zepp Osaka Bayside公演よりスタートする。前作『回=回』から7年ぶりとなる4thアルバム『unZIP』を携えてステージに立つということで、期待に胸が高鳴る。 READ MORE
-
特別な場所となった朝霧JAM、日本のファンに感謝を-RAINBOW STAGE初出演のアンジー・マクマホンに直撃
- 2025/12/04 - INTERVIEW
※ See below for the English version
2025年10月18日(土)、『朝霧JAM’25』RAINBOW STAGEに出演したアンジー・マクマホン。“世界の広大さに押しつぶされそうなとき、孤独を和らげてくれるアーティストはそう多くない” Rolling Stone誌がアンジーをそう評したように、何かを求めてここに集まったオーディエンスを、透明感のあるウィスパーボイスで包み込んでくれた。 READ MORE
















