• いよいよ7月!お待ちかねのタイムテーブルと最終ラインナップ発表!

    さあ、7月に入りました。そろそろ「タイムテーブルを発表しろよ」という声も聞こえてきます。というか、これを書いている自分が知りたくて仕方ありません。というわけで発表です。ご覧ください。そして、スケジュール作りに役立ててください。悩んでください。 READ MORE

  • 週刊フジ 〜名場面編⑧〜

    フジロックの思い出という引き出しを探るとき、自分はライブなどよりも「誰と過ごしたか」から入ることが多い。 READ MORE

  • ROOKIE A GO-GO経験バンドに訊く「フジロックってなんだ?」Vol.4: ダニー(ザ50回転ズ)

    20回目の開催を機に、ROOKIE A GO-GO出演経験バンドに「自分にとってのフジロック」「フジロックが果たした役割」「これからのフジロック」etcについて訊くシリーズ企画。ゲートをくぐりグリーンステージ制覇に到ったバンドもいれば、去年のROOKIEに出たばかりのニューカマー、そして今は音楽活動とは別の道に進んだバンドも存在する。彼らの言葉を通して見えてくるフジロックの20年、そしてこれからとは? READ MORE

  • 週刊フジ 〜初フジロック編②〜

    初めてのフジロックのことを思い返すと、真っ先に出てくるのは雨と寒さで死にそうになっている自分の姿だ。 READ MORE

  • 池畑潤二インタビュー 後編:ROUTE 17 Rock’n’Roll ORCHESTRA結成秘話

    今やフジロックに欠かせないドラマーとなった池畑潤二と、フジロッカーズ・オルグ主宰の花房浩一によるスペシャル対談。後編では、1997年の伝説の第一回フジロックの思い出から、ROUTE 17 Rock’n’Roll ORCHESTRAの誕生、そして八代亜紀をゲストに迎える2016年のステージまで、フジロックに魅せられた男同士が熱く語り合った。 READ MORE

  • 池畑潤二インタビュー 前編:池畑潤二はなぜフジロックを愛して止まないのか

    グリーン・ステージの幕開けを飾るROUTE 17 Rock’n’Roll ORCHESTRAのリーダーとして、夜のフジロックを大いに沸かせる苗場音楽突撃隊の首謀者として、池畑潤二はフジロックに欠かすことのできないドラマーだ。2014年にフジロックで行なった、池畑らオリジナル・メンバーによるルースターズの再結成ライブも記憶に新しい。池畑潤二はなぜそこまでフジロックを愛し、そしてフジロックに愛されているのか――。20年以上の付き合いのあるフジロッカーズ・オルグ主宰の花房浩一と、フジロックに魅せられた男同士によるスペシャル対談を行なった。 READ MORE

  • そろそろ休みの申請を!出演アーティスト第10弾発表! 新たに12組の追加が決定!

    沖縄の梅雨明けの知らせがラジオから聞こえてきました。苗場の梅雨明けはまだまだ先ですが、夏はもうすぐ、フジロックまでもうあと少し。日本中の上司のみなさま、フジロックだけはどうぞお許し下さい!「いつ切り出そうか・・・」休みの申告に二の足を踏んでいるフジロッカーの背中を押す、追加アクトの発表のお知らせです。

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  • ブンブンサテライツ、フジロックと歩んだ日々

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     ブンブンサテライツはフジロックに9回も出演している。その9回の間、ロックとダンスを融合させ、デジタルロックとしてデビューした初期から、ロック寄りに変化し成長した姿をフジロックでみることができた。しかし、ブンブンサテライツは先日、活動終了を発表した。ヴォーカル&ギターである川島道行の病とその後遺症によることは、みなさんもご存知の通り。活動休止でなく終了という表現に彼らの無念さが伝わってくる。6月22日に発表される『LAY YOUR HANDS ON ME』が最後の作品となる。 READ MORE

  • 週刊フジ 〜初フジロック編①〜

    フジロック初体験記 READ MORE

  • フジロック伝説のステージ・ランキング アンケート結果発表!

    フジロック開催20周年を記念して、心に残ったフジロックでの伝説のステージ・ランキングを発表します! 1997年の初回からこれまで、国内外から無数のバンドやアーティストが出演し、素晴らしいパフォーマンスを魅せてくれたフジロック。そこには、オーディエンスの数だけ感動、ドラマ、奇跡の思い出がつまっています。20年という節目を迎えた今年、フジロック・ファンの皆さまにご協力いただいたアンケート結果を元に、忘れられない伝説のステージをランキング化しました。あなたのベストアクトは入っているでしょうか?  READ MORE

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