• 【速報】KEEP ON FUJI ROCKIN’ II 〜On The Road To Naeba 2021〜特設ページ 随時更新!


    新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受け、生配信のみでの開催となった『KEEP ON FUJI ROCKIN’ II』。今年の大晦日はどこへも出かけないという人もきっと多いのではないでしょうか。そんな皆さんと、少しでもこのオンラインイベントを楽しめるよう、フジロッカーズ・オルグでは2020年大晦日生配信での年越しライブイベントを速報でレポートしていきたいと思います!

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    タイムテーブル
    15:00 SMASH代表 日高氏の挨拶からスタート
    15:00〜15:50 折坂悠太(重奏)
    16:20〜17:10 カネコアヤノ
    17:10〜17:40 T字路s @ドラゴンドラ(NAEBA SESSION)
    17:50〜18:40 The Birthday
    18:40〜19:10 BIM @木道亭(NAEBA SESSION)
    19:10〜20:00 PUNPEE
    20:00〜20:30 STUTS @ところ天国(NAEBA SESSION)
    20:50〜21:50 cero
    21:50〜22:10 TENDRE @みどり橋(NAEBA SESSION)
    22:40〜23:40 CORNELIUS
    0:10〜1:00 Tempalay
    1:30〜2:20 GEZAN
    2:50〜3:30 THE ALEXX

    3:53 SEE YOU IN NAEBA !

    約12時間に渡ってリアルライブ、意表を突く収録映像で展開した「KEEP ON FUJI ROCKIN’ II On The Road To Naeba 2021」。後日、ライブフォトも追加した完全版を公開します。
    また、見逃したライブがある人は、アーカイブ配信ぜひチェックしてみてください。

    アーカイブ配信視聴チケットについて

    2:50〜3:30 THE ALEXXNEW

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    フジロック’21開催を祈念するみんなの想いが詰まったイベント『KEEP ON FUJI ROCKIN’ II 〜On The Road To Naeba 2021〜』。ラストを飾ったのは、杉浦英治(Programing)、筒井朋哉(Gt)、tonton(Vo)から成る3ピースロックバンドのTHE ALEXXだ。MCは一切なく、様々な楽器を駆使して終始ストイックに投げかけられる音の洪水。ハイライトとなった”Something Great”における、3人が繰り出す音が溶け合うかのような絶妙なアンサンブルは圧巻だった。締めくくりは、フジロックの創始者である大将こと日高正博氏に捧げられた”Outsider”。「夜明け前」というキーワードがこの不確かな時代にしっくりくる。2021年、そして苗場への歩みが今、ここからはじまったと実感させてくれるようなステージだった。

    2:20 CHAIからコメントNEW

    今や世界に名を轟かすガールズ・ロック・バンド、CHAIから笑顔いっぱいのメッセージが届けられた。昨年はシングルリリースの一年となった彼女たち。今年こそは無事開催されますよう─その願いと共に“Keep on rocking”!

    1:30〜2:20 GEZANNEW

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    2021年に見たGEZANはまさに衝撃的であった。この瞬間をこの目で目撃できたことに意味はある。正しさとは何なのか、背筋が正される思いすらする。2020年に発売した『狂(KLUE)』から“赤曜日”、そして“EXTACY”、“repricant”、“AGEHA”、“Soul Material”の攻め込むような流れは、空気を切り裂くシャウトと命を削るサウンドに飲み込まれてしまいそうになる。我々に正しさを問う“東京”、肯定を歌う“DNA”、「きれいごとを言えている自分たちが大好きです」というMCのあとの“Absolutely Imagination”。GEZANは希望だ。見る度に進化を遂げ、まるで脳天を思い切り突くような50分は息をする間も惜しい。生きていていい、幸せになってもいいというのは確かにきれいごとかもしれないが、GEZANという唯一無二の存在が信じてもいいと証明してくれる。また生きて会えることを願っている。

    0:10〜1:00 Tempalay

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    2021年が明けて一発目という大役を仰せつかったのはTempalay。箏曲“春の海”にエフェクティブなギターを重ねながら小原綾斗(Gt/Vo)が恭しく「皆さま、あけましておめでとうございます」と早速、新年のご挨拶を済ませると、メロウなAメロから急転直下、ジミヘンばりにソロを弾きまくる“New York City”へ。サポートメンバー亀山拳四朗の蠢くベースラインは「これは現場で観たかった!」と思わせてあまりある“人造インゲン”。そして綾斗の書く、掴みどころがないようで妙にクセになるメロディメーカーとしての凄みを感じる“のめりこめ、震えろ。”と“どうしよう”。後半、地球上から人間がいなくなった後の世界を描く“カンガルーも考えている”と、『AKIRA』の世界観にも通じる東京五輪が開催されなかった東京を想起させる“大東京万博”が妙にリアルに響く。サイケデリックな非現実感を具現化するAAAMYYY(Syn、Cho)のセンス、デッド目のサウンドで、曲構成のキャッチーさを際立たせるJohn Natsuki(Dr)。ストレンジな中に形のない愛がじんわり残った。

    22:40〜23:40 CORNELIUS NEW

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    CORNELIUSが始まる時間になると、抽象的な波形みたいな映像がでてきて、しばらくしてメンバーたちが演奏しているシルエットが、映しだされる。フロアとステージの間にある幕にさまざまな映像が投影されるいつものCORNELIUSであった。

    “いつか / どこか”で小山田圭吾(ヴォーカル、ギター)をはじめ、堀江博久(ギター、キーボード他)、大野由美子(キーボード、ベース)、あらきゆうこ(ドラムス)のメンバーが鮮明に現れるとジャケットなどを着こなしたオシャレなバンドの姿があった。生活感のあるCMのコラージュ、“Count 5 or 6”や“Gum”のハードに疾走していく曲と、“Surfing on Mind Wave pt2”のチルさがうまくブレンドされたライブは、ベテランならではの安定の演奏力で楽しませてくれた。最後に小山田圭吾が「皆さんよいお年を」と一言。2021年まであと20分であった。

    22:10 MAJOR LAZERからコメントNEW

    DJ/プロデューサー/トラックメーカー、ディプロの率いるエレクトロ・プロジェクト、MAJOR LAZER。そのメンバーであるウォルシー・ファイアーから“ドープ”なメッセージが寄せられた。10月にラストアルバム(と言われている)『Music Is The Weapon』がリリース。解散と明言はされていないが、もし解散が本当ならば、彼らのステージは次が見納めとなる。その“次”は果たして!?

    21:50〜22:10 TENDRE @みどり橋(NAEBA SESSION)

    「NAEBA SESSIONS」のトリを飾るのは、河原太朗のソロ・プロジェクトTENDRE。クラウドファンディングによって完成した苗場の新名所・みどり橋の情景を一身に、最新作『LIFE LESS LONELY』から“LIFE”、そのままシームレスに“NOT EASY”と優雅に奏でていく。ミニマルなビートを基調に奏でるメロウなエレクトリック・ピアノの調べが、浅貝川のせせらぎと混ざり合いなんとも清々しい。ビートの厚みを増した“hanashi”で《話したいの 苗場に帰りたいの 夏》と歌う姿は照れくさそうだが、情感が宿る歌唱は眼前の自然達と語らうかのよう。最後は昨年のフジロック、レッド・マーキーでも最後に披露した“RIDE”。その時の音源とともに「一番楽しそうに踊ってください」と語り、グルーヴィーなダンス・トラックであの夏の熱狂を秋の寒空に重ね合わせる。音楽の高揚、雄大な自然。フジロックの魅力が詰まったステージを終えた彼は、静かにボードウォークに消えていった。

    21:50 Men I Trustからコメント

    カナダ発のドリーム・ポップ・バンド、Man I Trustのエマ(Vo./Gt.)からキュートで温かいコメントが寄せられた。10月に新曲”Lucky Sue”と、11月には最新ライブアルバム『Forever Live Session』を立て続けにリリースし、コロナ禍でも勢い劣ることない彼女たち。今年果たされなかったフジロック出演のリベンジを。

    20:50〜21:50 cero

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    サポートメンバーも含めて一つの生命体にまで育った今のceroをしっかり1時間、10曲堪能できる幸せ。髙城晶平(Vo/Gt/Fl)は新しい会場の音響に「やりにきー!」を連発していたが、見事なアンサンブルだった。コーラスワークがcero流の祝祭感を高める“Yellow Magus(obscure)”に始まり、大人になってもいつまでも音楽の冒険を続けるバンドの姿が曲の強さを増幅した感じの“レテの子”。野生は宇宙につながっている、そんな感じだ。「全員で演奏しながらけん玉したらTwitterのトレンドに入ったかもしれないね」と髙城。画面の向こうのみんなはおそばをすすったりお酒を飲んだりしてると思うので、こちらも半ば打ち上げ気分と言いながら、起伏に富んだ“魚の骨 鳥の羽根”と“WATERS”をシームレスにプレイ。さらに全員が出す音やビートが生み出すポリリズムが心地いい“Buzzle Bee Ride”で、すっかり脂が乗る。全員素晴らしいのだが小田朋美(Key/Cho)、角銅真実(Perc/Cho)の声の力が冴えている。今のceroを象徴する近作の表題曲でもある“Poly Life Multi Soul”から、ゲームミュージック風のシンセアレンジも楽しい“Fdf”までたっぷり、真剣な音の遊びに没入させてくれたのだった。

    20:00〜20:30 STUTS @ところ天国(NAEBA SESSION)

    『KEEP ON FUJI ROCKIN’ Ⅱ』内のスペシャルコンテンツとしてアーティストのライブの間に流れるのは『NAEBA SESSIONS』。そのひとつで、ところ天国で収録されたのは、ヒップホップのトラックメーカーSTUTSのライブだった。フジロック期間中は涼を求めてたくさんの人が集まる清津川の河原の飲食スペースである。
    その場所に機材を設置してSTUTSが一心不乱にサンプラーのパッドを叩く。男が大自然の中、ひとりで機材を操作するだけの映像なんだけど、晩秋の苗場なんで舞い散る針葉樹の葉、川のせせらぎと透き通った水、機材と一緒に並べられたゴンちゃん……天候のよさもあるし、心地よいビートも相まってフジロックを愛する人たちにはたまらん動画となっている。木道亭でのライブを終えたBIM(BIMのライブにSTUTSが参加しているので、そちらも観てね)がホワイトステージから橋を渡ってやってきて一緒に“マジックアワー”を演る。一曲演って「苗食(苗場食堂)で待ってるよ」とBIMが去っていくところなんか、ああもうフジロックの一場面じゃん! と思ってしまうのだった。苗場の景色とグルーヴが溶け合った素晴らしい動画なんで何度も観たくなるのだ。

    20:00 G.LOVEからコメント

    G.LOVEから世界中のフジロックファミリーへの愛と感謝満載のメッセージが届けられた。犬を抱え、ハーモニカを軽快に吹き鳴らしてスタートさせるという相変わらずのエンタメ魂。最近グラミー賞にノミネートされたという新譜『The Juice』の宣伝もしっかりと(笑)。また苗場で彼の雄姿を観たいですね!

    19:10〜20:00 PUNPEE

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    去年のフジロックスタッフパーカーを身に纏い、フジロック愛に溢れるPUNPEEが登場!今年リリースされたEPから“The Sofakingdom VR”、“GIZMO (Future Foundation)”、“夢追人”の流れには、思わず自然に身体が寄れる。GAPPERをゲストに呼んだ“Stray Bullet”にPSGの“かみさま”には、思わず歓喜の声があがった。自身の結婚(おめでとうございます!)に紐づけた“お嫁においでよ 2015”、STUTSが次に出番を控えていることから“夜を使いはたして”、oasisのトラックに挟む“Wonder Wall”と怒涛の流れが続き、今年の時事ネタやフジロックネタを織り交ぜたリリックは今この場だからこそ、見られるものだろう。思わず涙が出そうにもなる。でも、大事なのはこれから。常にポジティブに、未来を見ているステージだった。

    18:40〜19:10 BIM@木道亭(NAEBA SESSION)

    2発目の『NAEBA SESSIONS』。木道亭でスペシャルなセットを披露したのは、ラッパーのBIMだ。ボードウォークをステージに向かって闊歩しながら、自身の地元の日常を語る”KIRARI deck”を皮切りに、”Time Limit”から”Wink”へとスムーズに繋げていく。これが初めてだという森の中でのライヴ。手ごたえを感じてか、自ら他のアーティストにお勧めしてしまうほど、BIMの穏やかな声で繰り出されるフロウから醸成されるヴァイブスは木道亭にドンピシャだ。フラッと遊びに来て踊っていたSTUTSが、シーケンサーでビートを刻んで突如参加することになった二人の共作曲”想定内”など見どころが満載。苗場の豊かな木々に囲まれて生み出されたとしか言いようがない、終始自由な雰囲気に包まれたステージだった。

    17:50〜18:40 The Birthday

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    3組目はThe Birthday。今年はバンドを結成して15年、フジイケンジ加入から10年を迎えるメモリアルイヤーだった。コロナ禍で思うように活動できないジレンマもあっただろう。そんな彼らの気持ちを代弁すべくチバが矢継ぎ早に語りかける“Buddy”。まだまだ“ロックンロールに溺れようぜ パーティーがまた始まる”のだ。6曲目の“涙がこぼれそう”で「俺さ 今どこ?……今日は世界中のお前らと一緒だ!」画面越しにチバが叫ぶ。
    “オルゴール”、“OH BABY!”とシングルカットナンバーを立て続けにプレイし、現場の熱さがビリビリ伝わってくる。“くそったれの世界”で、チバ「世界中に叫べよ!」クハラ「I LOVE YOUは最強!」チバ「愛し合う姿はキレイ!」と掛け合い、The Birthday流の「Love」の究極形を強烈にぶっ放し、幕は閉じた。「明日も捨てたもんじゃねえぜ」というメッセージが世界中に広がっていった。

    17:10〜17:35 T字路s@ドラゴンドラ(NAEBA SESSIONS)

    11月の苗場で撮影されたスペシャルコンテンツ『NAEBA SESSIONS』からの1組目T字路sは、なんと移動するドラゴンドラの中からの演奏!“これさえあれば”では《フジロックさえあれば平気さ》と歌い替え、この地に集えなかった悔しさごと昇華するようなセッションが繰り広げられる。眼下に広がる雄大な苗場の紅葉とともに、「ありえへんシチュエーションでございますな!」と意気揚々に奏でる伊東妙子(Vo/Gt)と篠田智仁(Ba)。スカやソウルのフィーリングをまといながら最新作『BRAND NEW CARAVAN』から立て続けに披露する中でも、モニター越しの僕らを鼓舞するように伊東は力強く弾き語る。最後は雪化粧する苗場の森をバックに「この地球上から憎しみ悲しみが少しでも減りますように」と祈りながら、人生の応援歌“泪橋”を魂のかぎり熱演。背中を預け合うような2人のたくましい演奏は、どんな困難な状況にも立ち向かっていく心意気を僕らに届けてくれた。

    17:10 ELEPHANT GYMからコメント

    今年のフジロックに出演予定だった台湾発の3ピース・インスト・バンド、ELEPHANT GYMからコメントが寄せられた。来年にはニューアルバムをリリースするとのことで、フジロック’21へのスライド出演が期待されるところ。

    16:20〜17:10 カネコアヤノ

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    2組目に登場したのはカネコアヤノ。サポートメンバーと共に輪になり、ゆったり演奏が始まった”アーケード”。力強くまっすぐに届く歌声に、一瞬で心を掴まれてしまう。”ごあいさつ”や、先月リリースされた新曲”腕の中で眠る猫のように”では、小さい身体ながらも頭を振り乱しながらギターを堂々とかき鳴ら姿は勇ましくもあった。最後に演奏された”愛のままを”での、感情を振り絞って最後まで歌い上げる姿は、目が離せない。1年の締めくくりに聴くには贅沢すぎる時間であった。MCは一切なし。初見であっても、すっかり魅了されてしまった方も多いのではないだろうか。近年、ますます注目を集めている彼女のどこまでも届く歌声や演奏を、次は苗場の大自然に囲まれた大きなステージで見ていたい。

    15:50 The Musicメンバーからコメント

    自他共に認めるフジロックファンであるイギリスのロックバンド、The Music。彼らからの応援のコメントが寄せられた。来年9年ぶりの再結成ライブを行う予定の彼ら。フジロック’21への参加は果たして?

    15:00〜15:50 折坂悠太(重奏)

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    一番手はyatchi(Piano)、senoo ricky(Dr/Cho)、宮田あずみ(Contrabass)、山内弘太(G)を演奏メンバーに迎えた重奏スタイルでの折坂悠太。全員が自分の音に集中して出来上がるアンサンブルは一つのジャンルに括れない躍動感を生み出す。徐々に無人のフロアにも慣れてきたのか、4曲目の“朝顔”の《願う、願う》という歌唱が熱を帯び、butajiとの共作曲“トーチ”ではカントリーテイストもあるのにどこの国の音楽と特定できないニュアンスを醸し出す。ゲストプレーヤーでハラナツコ(Sax)が参加した“炎”では最低限の音のやりとり、“春”では日本的土着性とジャズなどが混交。
    ラスト前、音楽の好きな友達がいなかったという折坂は一人でフジロックに足を運び、そこで見た景色をよく覚えてると話、「来年は面白い年にしましょう!」と、つむじ風のような演奏と自由闊達な歌や語りを盛り込んだ“芍薬”で締めくくった。

    15:00 大将こと日高氏の挨拶からスタート!

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    太陽や風、夏をイメージさせる映像に続いて、スマッシュ代表、大将こと日高氏が登場。医療関係者への感謝を述べ、「我々は来年のフジロックを目指して頑張っていきます。清志郎くんも来年は戻ってこいよ。ロックンロール、スタートだぜ!」と開幕宣言。「田舎へ行こう」と苗場の情景が映し出され、期待が高まる!

    アーカイブ配信視聴チケットについて

    GO TO イベント対象 >>> GO To イベントの利用で20%OFF!

    料金 ¥4,000(税込) → ¥3,200(税込)《Go To イベント適用》
    販売期間 2021年1月5日(火)9:00まで
    配信メディア及び購入先 Streaming+ (eplus)
    PIA LIVE STREAM (チケットぴあ)

    アーカイブ生配信について

    ※チケット購入のお客様は、1月5日(火)23:59 までアーカイブ配信の視聴が可能となります。
    ※アーカイブ配信期間中は何度でもアーカイブ視聴が可能です。
    ※大晦日・元旦にかけての生配信になる為、時間帯によっては電波状況の負担により映像の乱れが生じる可能性があります。予めご了承ください。
    ※生配信中は、途中から視聴した場合はその時点からの配信ライブとなり、巻き戻しての再生はできません。
    ※視聴方法、チケット購入に関するご不明点は、各配信メディアサイトをご確認ください。

    ▼GOTOイベントとは?
    政府が行っている、Go To キャンペーンの一環として、イベントエンターテインメント関連のチケットを購入する際、2割相当額の割引・クーポンの支援をする事業です。 (URL: https://gotoevent.go.jp)

    photo by 平川啓子、白井絢香
    text by 石角友香、伊原彩、イケダノブユキ、松原充生子、阿部仁知、三浦孝文、若林修平

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