• 小沢健二、くるり、水カンなど国内アーティストはじめ第2弾出演アーティストが決定


    狂喜の第1弾アーティスト発表から1ヶ月。宿を押さえたり、がぜん現実味を増してきた人も多いのではないでしょうか?そんな中、新たに国内勢を多数含む、第2弾アーティストのラインナップが決まりました!

    小沢健二 ozawa kenji


    THE AMAZONS
    CHRONIXX
    DATS
    DYGL
    GRAPEVINE
    グループ魂
    A GUY CALLED GERALD (Live)
    the HIATUS
    never young beach
    NINA KRAVIZ
    小沢健二
    くるり
    RAG’N’BONE MAN
    サンボマスター
    水曜日のカンパネラ
    サニーデイ・サービス
    TRAIN
    TROYBOI

    and more artists to be announced

    オザケン初出演&1日2ステージ、異なるセトリで!
    ヒット曲セトリと、もう一つはピラミッド・ガーデン!?

    まずは突然の復帰、そしてその週に出演した「ミュージックステーション」で、フジロック出演をフライング(!?)発表してしまった、オザケンこと小沢健二が本当に出演します!本当です! しかも3月10日に彼の公式ホームページ「ひふみよ」に、「1日2ステージ、昼と夜、異なるセットでやります」という、本人の記載が公開されるという事態!

    去る2月20日、音楽サイト「ナタリー」内の特設コーナーで小沢健二と、ナターシャ(ナタリー運営会社)会長である大山卓也のチャット(!)が行われ、その場で19年ぶりとなるシングル「流動体について」を翌日の2月20日にリリースすることを発表。CD店にはこのシングルを購入する様々な層が訪れ、なんと初週で約3.8万枚を売り上げ、オリコンウィークリーチャート2位という快挙を成し遂げました。おそるべし、オザケン・パワー。
    肝心の作風は、ストリングスを効果的に導入し、彼の過去の代表作である「愛し愛されて生きるのさ」「ラブリー」「ぼくらが旅に出る理由」「痛快ウキウキ通り」などに登場する場所やシーン、言葉と符丁するような歌詞はさっそく、多くのファンの分析も行われていました。今回はくだんの「ミュージックステーション」をはじめとする地上波のテレビ番組にも多数出演し、リアルタイムにオザケンの活躍を見ることができなかった音楽ファンも、その作品性の高さや、なぜ上の世代がこうも話題にしているのか?が少しはわかったかもしれません。
    ちなみにライブは昨年の全国ツアー「魔法的Gターr べasス Dラms キーeyズ」以来。しかも1日2セットという前代未聞の試みをすでに発表しており、昼間は前述のツアーをさらにギアアップした内容、夜は真夜中くらいから美術館ツアー「言葉は都市を変えてゆく」のソロ演奏セットを予定。曲目も「神秘的」や「天使たちのシーン」などが本人から具体的にあがっています。

    「ひふみよ」の中でも触れていますが、実は予てから出演の打診があったというフジロック。どうやら日本での活動を本格化させている今夏のフジロックで大きなフックになることはほぼ間違いないでしょう。

    さらに彼自身からの情報は「ひふみよ」http://hihumiyo.netを追いかけて(ファンの皆さんは追わずもがなですね)。

    小沢健二 – 流動体について c/w 神秘的 ティーザー・B

    小沢健二 featuring スチャダラパー – 今夜はブギー・バック

     

    3月8日に初の日本武道館公演を成功裡に終えたばかりの水曜日のカンパネラが、2015年以来、早くも二度目の登場を果たします。彼らのリリース・ペースの速さはちょっと眼を見張るものがあり、去年はEPとはいえ7曲入りの『UMA』をリリース、そして今年に入り2月には1stフル・アルバム『SUPERMAN』をリリース。
    しかも『SUPERMAN』が展開されているCDショップをサプライズ訪問した時に、2016年の中野サンプラザ公演でコムアイに呼ばれ、急遽、ステージ立ったという観客と遭遇。その場で食べていたドーナツを分けるという「らしい」行動もニュースで配信されました。かと思えば、ドルチェ&ガッバーナのミラノのショーでランウェイを歩くなど、世界に影響を与える「ミレニアル世代」の一人として、インターナショナルに耳目を集める存在としても、相変わらず目が離せない彼女。
    パフォーマーとして、さらに磨きがかかったコムアイ、そして当然ながらレパートリーの幅を広げた今、どんなアクトを展開してくれるのか?想像するだけで楽しくなってきませんか?

    日本の音楽シーンの層の厚さを代表する、くるりとthe HIATUS

    Photo by 近澤幸司

    Photo by 近澤幸司

    国内勢、久々の登場となるバンドの中でも去年、メジャー・デビュー20周年を迎え、つい先日までベスト・アルバム『くるりの20回転』に伴うツアーを行っていたくるりが、2011年以来の出演を果たします。そもそも彼らのメジャー・デビュー曲「東京」は、1997年のフジロック初年度の暴風雨にやられた後に、東京で原型が作られた曲としてファンの間では有名な曲。フジロック20年の歴史と同様、変化と進化を続けながら活動が途切れたことのない日本のトップランナーであることは誰もが認めるところでしょう。そんな彼らの最新曲は、岸田繁のラップや彼らなりのファンク・ミュージックやヒップホップを消化した「琥珀色の街、上海蟹の朝」。そして、20周年の一環でオーケストラとのライブ「NOW AND 弦」を開催するなど、ほぼ毎回のツアーで異なる編成を見せているのも興味深いところです。果たして、今年のフジロックではどんな編成、どんなセットリストで見せてくれるのか?全音楽ファン垂涎のステージです。

    また、スケールの大きなトップバンドとしてフジロックのステージが映えるthe HIATUSも2011年の初登場以来の出演が実現します。昨年は7月に5thアルバム『Hands Of Gravity』をリリースし、その後、全国ツアーを開催。10月には編成をアコースティック寄りにリアレンジし、ブルーノート東京やBillboard Live OSAKAなどで通常とは異なるライブを開催し、新たな魅力や表現力を確認させてくれたことも記憶に新しいところ。その中のブルーノート東京でのライブや、リハーサル、オフショットを収録したライブDVD / Blu-ray「Jive Turkey vol.1 Live at Blue Note Tokyo 2016 and Tour Documentary」が、4月5日にリリースされます。変容しつつも、軸にある細美武士のメロディや、バンドのグルーヴを6年ぶりのフジのステージでしっかり目撃しましょう。

    ジャパニーズ・インディーの充実がさらに進化した、新世代バンドが続々登場

    photo by 北村勇祐

    photo by 北村勇祐

    すでにインディーズ界隈では大きな注目を集める新世代バンドも続々、出演が決定しています。まず、ルーキーをすっ飛ばして2015年の苗場食堂でフジ初出演を果たしたnever young beachが帰ってきます。ロングセラーになった1stアルバム『YASHINOKI HOUSE』では、「西海岸のはっぴいえんど」という形容がはまっていた彼らですが、去年リリースした2ndアルバム『fam fam』は、もはや懐かしいも切ないも愛しいも2016年の20代の彼らのセンスと手腕によって、更新された印象です。愛すべき日常を彩るネバヤンですが、1月にはかの、くるりや星野源も所属するメジャー・レーベル、ビクター・スピードスターからのメジャー・デビューもアナウンスされ、その音楽性をさらに広く知らしめてくれそうです。
    さて、ネバヤンの鈴木健人(Dr)が一時期、サポートしていたこともあるDATSは初出演。レーベルをLUCKY TAPESらも所属する「Rallye」に移籍し、3月8日に新生面を前面に出したシングル「Mobile」をリリースしたばかりの彼ら。メンバーの杉本(Vo、Gt)と大井(Dr)はyahyelでの活動も並行していますが、このシングルで両者の共通項、そして異なる部分が明確になった印象があります。今後、「SNS世代のリアル」をテーマにしたアルバムもリリースされるので、その世界観を堪能してフジロックに臨みたいですね。
    もう一組、期待の新世代は、4月19日に1stアルバム『Say Goodbye Memory Den』をリリースするDYGL。シンプルだけど堂々としたR&Rバンドとして、ライブキッズには人気の彼らですが、この新作はなんとストロークスのアルバート・ハモンドJr、そしてストロークスの作品にプロデューサーとして参加しているガス・オバーグの二人が前面的にプロデュースを担当。そのイメージを裏切らない、モダンで全世界に通用しそうなアルバムに仕上がっています。フラットに海外も視野に入れて活動するスタンスも音に現れていると言っていいでしょう。

    再評価と同時にリアルタイムでもバンドの唯一無二の存在感で近年のフジロックで素晴らしいアクトを見せてくれたサニーデイ・サービス、そしてGRAPEVINEの出演も嬉しい限り。彼らのロックに漂う、もはや洋楽・邦楽と言った壁を越える説得力にはぜひ一度触れてみて欲しいもの。

    また、登場当時から屈指のライブバンドであり、毎回、腹の底から歓喜を溢れ出させるサンボマスター、オーセンティックなR&Rやパンクを演奏しつつ、最強の笑いのツボを押してくれるグループ魂のパフォーマンスもお見逃しなく!

    UKの新鋭バンド、リヴィング・レジェンドたるDJ、世界のヴェニューを沸かせるロシア・ハウスの美女DJなど海外勢も層の厚さが魅力

    海外勢に目を移すと、まずUK期待の新鋭、THE AMAZONSの初出演は期待大でしょう。レディング生まれ、レディング育ちの彼らは、BBCの名物企画「BBC Sound of」にて2017年の有力新人にノミネートされ、1月にはシングル「Little Something」もリリース。加えて彼らはなんと今年のフジロックでファン垂涎の登場を果たすQUEENS OF THE STONE AGEの影響下にあることを公言。そんなことも意識しつつライブを見ても面白いのではないでしょうか。

    そして遅咲き(32歳)の新人、RAG’N’BONE MANにも注目。先ごろ行われたブリットアワードのクリティックス・チョイス・アワードで受賞した彼。ヒップホップをバックグラウンドに持ちつつ、地元のブルース・クラブで歌い続け、30歳を超えてから脚光をあびるようになった彼の力強い歌声とメッセージは、今、急速に世界に広まりつつあり、デビュー・アルバム『Human』からのナンバーをフジのステージでもじっくり聴いてみたいもの。

    また、意表を突くベテランも登場します。なんと80年代後期のマンチェスターで、シカゴのアシッドハウスの影響を受け、結成された808ステイトのメンバーだったジェラルド・シンプソンが現在はA GUY CALLED GERALD名義で活動中。その彼が今回はライブセットでのステージを行います。日本には「WIRE ‘08」で来日し、色褪せることのないダンス・パラダイムを展開した彼が10年代も後半に差し掛かる今、どんなビート、音楽性を展開するのか?ダンスカルチャーのリヴィングレジェンドをその目で確かめてみてください。

    一方、美人すぎるロシア・ハウスのNo.1フィメールDJと称されるNINA KRAVITZの出演も花を添えます。2013年、来日した際には「DOMMUNE」の配信映像で虜になったヘッズも多いことでしょう。テクノ、ハウス、アシッドに加え、レアな名曲をミックスする彼女のスタイルはどこか妖艶で、男性の作るテクノとは一味違うという評価も。10年代には世界の有名どころのベニューを全制覇した彼女の独特のプレイを体感したいものです。

    さらにラスタ・リバイバルの一翼を担うCHRONIXX、ロンドンのBeats系プロデューサーでもあるTROYBOI、アメリカ本国では国民的バンドのTRAINも出演。彼らは昨年、LED ZEPPELINの歴史的名盤『LED ZEPPELIN II』を丸ごと一枚カバーするというユニークなアプローチも行った存在。日本でも往年のファン以外にも、名作が名作と呼ばれる所以は幅広いリスナーに知られているだけに、今回、TRAINがどんなセットリストを組むのかにも注目してしまいます。

    と、第2弾発表はとてつもなく振り幅の広いラインナップが目白押し。21年目のフジロックが描く、音楽の世界地図とは……。
    参加を決めた人は具体的な計画をお早めに!(オザケンの出演日にやきもきしている皆さんもシミュレーションしておいてくださいね)

     

    チケット:1次先行販売中!早く買うほどリーズナブル!お得な2日券!

    flyer

    1. 早く買うほどリーズナブル!
    早く買うほど安くなる先行予約を2回に分けて実施いたします!

    2. お得な2日券!
    3日間参加が難しい方に、2日券が登場。1日券を2枚購入するよりお得です。

    3. リストバンド事前発送!
    チケット購入後、受取方法で「配送」をお選びいただくと、リストバンドを事前発送いたします。これによりご来場時にチケットとリストバンドを交換する手間が省け、直接ご入場頂くことが可能になります。

    4. 中学生以下無料!
    保護者の同伴に限り中学生以下無料となります。ご家族でも参加しやすくなります。

    5. 今ならお得な特典付き!
    先行販売でチケットをご購入頂くと、各種手数料や送料などが無料になります。
    詳しい内容は各プレイガイドにてご確認ください。

    入場券

    1次先行販売(限定枚数)2/18(土)〜
    1日券 ¥17,000
    2日券 ¥32,000
    3日通し券 ¥39,800
    2次先行販売(限定枚数)4/8(土)〜
    1日券 ¥18,000
    2日券 ¥34,000
    3日通し券 ¥39,800
    一般発売 6/3(土)〜
    1日券 ¥19,000
    2日券 ¥36,000
    3日通し券 ¥43,000

    ※各受付とも、規定枚数に達した場合販売を終了させていただきます

    ■ 販売チケット ※料金はすべて税込

    ○ 入場券
    上記
    ※中学生以下は保護者同伴に限り入場無料となります

    ○ 駐車券
    ¥3,000(1日1台)

    ○ キャンプサイト券
    ¥3,000(1名/開催期間中有効)

    ○ ムーンキャラバン・チケット オートキャンプ施設「MOON CARAVAN」専用チケット
    ・4輪専用駐車券¥12,000(1台)+ 専用キャンプサイト券¥3,000(1名)+ 3日通し券(1名)
    ・2輪専用駐車券¥6,000(1台) + 専用キャンプサイト券¥3,000(1名)+ 3日通し券(1名)
    ※ムーンキャラバン・チケットはセット販売となり、イープラスのみの取り扱いとなります

    ■ 受付

    ●イープラス(PC・スマートフォン・モバイル)
    http://eplus.jp/frf
    受取手数料・送料無料、オフィシャル特典付き

    ●ローソンチケット(PC・スマートフォン・モバイル)
    http://l-tike.com/frf/
    各種手数料0円

    ●FRFオフィシャルショップ岩盤(PC・スマートフォン)
    http://ganban.net

    <店頭でも購入できます!>
    池袋P’PARCO B1F(11:00~21:00)
    03-5391-8311
    ※通販国内送料・手数料無料、特典付き

    各券種、受付などの詳細はオフィシャルサイトにてご確認頂けます。

    ◆ FUJI ROCK FESTIVAL オフィシャルサイト
    http://www.fujirockfestival.com

    オフィシャルツアー

    ■ 4/10(月)〜全エリア、全プランを販売!
    全国26都市から発着するパッケージツアー(バス・新幹線・飛行機)、宿泊・キャンプを組み合わせたツアー、ツアーバス利用者専用キャンプサイト「PYRAMID GARDEN」、Under22(得)、ファミリー限定(得)プランなど約2,500コースをご用意いたします。

    詳しくはFUJI ROCK FESTIVAL オフィシャルサイトにてご案内しております。

    ◆ FUJI ROCK FESTIVAL オフィシャルサイト 
    http://www.fujirockfestival.com

    ROOKIE A GO-GO:出演オーディション本日より受付開始!新設「新潟からフジロックへ!」

    今やフジロックの中でも耳の早いオーディエンスやニューカマーアーティストにとって夏の重要事項のひとつになっていると言っても過言ではない、ROOKIE A GO-GOステージ出演オーディション。
    今年も開催します!

    そして今年は「新潟からフジロックへ!」と題し、フジロックの開催地である新潟県在住アーティストの出演枠を新設!
    過去を遡れば錚々たるアーティストが出演しており、近年では新潟県出身のMy Hair Is Bad、Yogee New Waves、D.A.N. など最新の音楽シーンで著しい活躍を見せているアーティストたちがこのステージを踏んでいます。

    今年も ROOKIE A GO-GO を盛り上げてくれる未来のヘッドライナーを大募集!
    募集期間:2017年 本日3/10(金)〜4/28(金)必着

    また、「FRF’17 出演権獲得!目指すはメインステージ!」第2次投票も本日より受付スタート!
    昨年のROOKIE A GO-GO に出演した15組の中から、今年のフジロック主要ステージに出演が約束されるというもの。投票ページでは、昨年出演時のライブ音源のストリーミング視聴も可能です。

    詳しくはFUJI ROCK FESTIVAL オフィシャルサイトにてご案内しております。
    FUJI ROCK FESTIVAL オフィシャルサイト
    http://www.fujirockfestival.com

    グッズ:オフィシャルグッズ、GAN-BANコラボTシャツ登場!

    GREENonRED にて発売中!

    フジロック・オフィシャルグッズとして、トートバッグ、キャップが到着!
    そして毎年大人気のGAN-BANコラボ サッカーTシャツが今年バージョンで登場です!

    FRF’17 – トートバッグ
    場内MAPのイラスト柄とタイポグラフィで各ステージ名を構成した2種類のトートバッグ。
    キャンパス生地で肩から掛けられる長さは使い勝手がとてもよく、レコードがちょうど入る大きさは今年初登場!
    柄:MAP/ タイポグラフィ
    サイズ:タテ45cm × ヨコ35.5cm(持ち手:67cm)
    価格:¥1,620(税込み)

    FRF17-bag

    RF’17 – CAP
    シンプルで浅めの作りが被りやすいキャップが登場。素材はコットン100%、後部に「FUJI ROCK」の刺繍がさりげなく入っており、これからのシーズンにもピッタリ!
    カラー:NAVY / BEIGE 
    サイズ:フリーサイズ(アジャスター付)
    価格:¥3,240(税込み)

    FRF17-CAP_01

    フジロック’17×GAN-BAN サッカーTシャツ
    毎年大人気のサッカーTシャツが今年も登場!背番号は「17」。ポリエステル100%で裏地には涼しげなメッシュ生地を採用、速乾性に優れています。UV カットも施してあるので野外にはもてこい!です。
    カラー:BLUE / WHITE / BLACK / PINK / なでしこピンク(女性用サイズ XS/S のみ)
    サイズ:XS / S / M / L / XL
    価格:¥3,780(税込み)

    ganbanT

    詳しくはGREENonREDサイトにてご案内しております

    ◆ GREENonRED
    http://www.greenonred.jp/

    Text by 石角 友香

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